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サイトマップファイルをクローラーに持っていってもらう方法。

サイトマップとは
サイトマップを使うと、ウェブマスターはサイト内のクロールされるページを検索エンジンに簡単に知らせることができます。

で、まぁ、サイトマップ(sitemap.xml)をつくると、次の手順としてYahoo!検索 サイトエクスプローラーGoogle ウェブマスター ツールに通知するんですが、この大手以外にもロボットが巡回しているサーチエンジン用に「サイトマップを持っていってくれ」とお願いすることができます。
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2009/1/26 (月)

Google「SEOスターターガイド」公開

Googleが「SEOスターターガイド」をPDFで公開したらしいです。
最近落ち目な気がしますが、さすがはGoogleというべきですかね。

Googleが「SEOスターターガイド」をPDFで無料配布(英語)

Googleの「Official Google Webmaster Central Blog」にポストされた記事によると、GoogleはSEO(検索エンジン対策)初心者のための入門書「Search Engine Optimization Starter Guide」を公開したとのことだ。

まだ英語版のみで、日本語版は公開されていないようです。
日本語版が待ち遠しいですな。
誰か適当に意訳してくれませんかね。

(2008/11/19追記)
Google「SEOスターターガイド」を翻訳している人を発見!素敵!
GoogleのSEOスターターガイドの翻訳

2008/11/17 (月)

インターネット上で提供されているサービス・機能の利用率(2007)

出所:経済産業省
インターネット上で提供されているサービス・機能の利用率
ホームページ作成のメディウィル:お役立ちデータ集

2007年のインターネットサービス・機能の利用率についての調査結果だそうで。
『GoogleやYahoo!などの検索・ポータルサイト』の利用率が高いのは当たり前感がする、というか、残り1.2%はどうやってこの膨大な情報の中から自分に必要な情報を探してるんでしょうか…。逆にその1.2%が気にかかる…。
つーわけで、まず目がいくのは、『価格比較サイト・口コミサイト』が『企業・政府のホームページ・ブログ』より利用率が高いというところですかね。
企業の配信する公式情報より、比較検討できたり購入した人のレビューを見れたりするほうが重要視されているわけですな。コレがいわゆる双方向性のWeb2.0でSMOってやつですかそうですか。

一番信頼できるのは公式発表、という時代は終わったんですな。
企業の信頼性が落ちたというべきか、消費者が賢くなったというべきか。

2008/9/1 (月)

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