三文ゴシップに見る遊び要素
今日、iTunesに椎名林檎のニューアルバム、三文ゴシップをインポートした際、ちょと変わった見た目にびっくり。
曲目を縦並びにすると、7曲目を中心に、縦に対象になっています。
14曲目の丸の内サディスティックは別として。

CDの遊び要素と言えば隠しトラックや、秒数が少ないショートトラックをたくさん入れ込んだりと、そんなのは見たことありましたが。
昔はCDやMDで聞いていたけども、最近だとiPodやデジタルプレイヤーなどの”タグ付けして曲目が見える”ケースが多いですね。そんなところを狙ってかはたまた偶然か。
ちょっとした工夫で、いつもの事が新鮮に見えるものですね。
