10月 15

ひさーしぶーりーだとー

いうよりはーやくぅ

お高いグラスに目をそらあっすぅ

むーかしのーとーもーはー

いーまのともー

今回はjQueryのプラグイン「jQuery ligthBox pulgin」を紹介します。

lightBoxというと、prototype.jsが使われていますが、こっちだと、なんや、使い方がようわからへんなぁ。

という方もいらっしゃるかと思います。

そんな場合は、jQuery ligthBox pulginを使うと意外と簡単にいけたりします。

使い方

まずは、「jQuery ligthBox pulgin」本家から「zip」と書いてるアイコンからファイルを拾います。

拾ったファイルを解凍すると、以下のファイルが現れます。

  • index.html
  • images/
  • js/
  • css/
  • photo/

使い方はいつもどおりに、「jquery.js」を読み込んでから、「jquery.lightbox-0.5.js」を読み込みます。

パスなどは環境に合わせて変更してください。

[sourcecode language="javascript"]


[/sourcecode]

読み込みが完了したら、以下のような記述をば。

[sourcecode language="javascript"]

[/sourcecode]

恒例の「$(function)」を使って、ドキュメントの読み込みが完了するまで待機して、読み込み完了したら動いてね!という魔法をかけます。

続いてhtmlを。

jQuerylightBoxを埋め込みたいページに(ギャラリーをする予定のページ)、にまずはボックスを作成します。

[sourcecode language="html"]

[/sourcecode]

後は、このdivタグの中に、ギャラリーのサムネイル画像が入ります。

以下に一例を。

[sourcecode language="html"]

[/sourcecode]

ここで注意事項を。

aタグには必ず、画像へのパスを選択してください。

理由は、jQuery lightBox pluginでは「aタグのhrefを元に、でかい画像を出す」ためです。

なのでこれがないと、リンク先の画像が表示されませんのでご注意ください。

もちろんのこと、photosの中に写真がないと表示されません。

これで、設定が完了です。

実際に見てみると、こんな感じに!

やっぱり時代はjQuery(個人的に)ですよ。

というかprototypeはなんかとっつきづらかったので触ってないだけですが・・・。

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